陆上运动部内山选手が日本学生陆上竞技対校选手権大会で优胜
2021年9月17日(金)~20日(日)に开催された天皇赐盃第90回日本学生陆上竞技対校选手権大会において、本学运动会陆上运动部の内山咲良选手(医学?6年)が女子叁段跳に出场し、13尘02肠尘(追い风1.0尘)の自己ベスト记録を打ち出し见事优胜いたしました。
本大会は大学における陆上竞技の日本一を决める大会です。本大会での优胜はリレー等他の競技を含め、東京大学学生として史上初の快挙です。
今年5月に开催された第100回関東学生陸上競技対校選手権大会での优胜に続き、目覚ましい活跃となりました。
本学では新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ観点から、昨年度から课外活动を原则自粛とし、健康管理や感染予防体制の彻底等を条件に活动再开を行っております。このような中での快挙は、限られた练习机会と今ある环境を最大限に生かし、他部员と共に切磋琢磨を続けてきたことの成果と言えるでしょう。
陆上运动部から当日の竞技シーンをご提供いただきました。
撮影者:総合文化研究科修士2年 村井辉氏
【内山選手からの本大会优胜についてのコメント】
「9月17日から19日にかけて行われた全日本インカレの女子三段跳で、13m02cmの自己ベストで优胜しました。6月の日本選手権では納得のいく跳躍ができなかったので、自分の体の状態や練習を見直し、できることは全てやったと思えるような準備をしてきました。その結果、2年ぶりに自己ベストを出すことができ、また東京大学として初めて日本インカレで优胜できたことを本当に嬉しく思います。暖かいご声援をいただき、本当にありがとうございました。」


陆上运动部は、一昨年度改修された驹场キャンパス第1グラウンドをホームグラウンドに、日夜练习に取り组んでいます。内山选手を始め、陆上运动部员の活跃に今后もご期待ください!
◆本学では内山选手の所属する陆上运动部のほか、多くの运动部の活跃を支援するために「&苍产蝉辫; 」を立ち上げており、皆様から多大なご支援を顶戴しております。今后とも本学运动部へのご支援?ご声援をよろしくお愿いいたします。

