驹场滨キャンパス第1グランド改修记念式典
6月22日に、五神総长を始めとするご来宾をお迎えして、第1グランド改修记念式典を现地で行いました。
驹场キャンパス第1グランドは、1994年にそれまでの土のグランドから全天候舗装されました。
それから20年以上たち、走路表面の摩耗が进み、改修が必要な状况になっていました。
そこで陆上部翱叠翱骋会である东大陆上运动倶楽部では、2015年から「第1グランド改修プロジェクト」を开始し、改修のための寄附を募ることとしました。そして2018年までに翱叠翱骋を中心に、部员のご両亲や関係者からも含めて7800万円の寄附を集めることができました。
さらに大学からも费用负担をしていただけることになり、18年度中にグランド改修を行うことになりました。
その结果今年4月末に日本陆连公认第4种竞技场としての検定をパスし、改修が完成しました。
今回の改修により、これまで曲走路は6レーンまでしか使えなかったのが、7レーンまで使えるようになりました。投掷ネットを新しくし、ハンマー投げ円盘投げを国际规格で行えるようになりました。この他ルール更新に合わせた変更をいくつか行いました。

改修された第1グランド

スターターは総长「オンユアマークス」

