■留学生支援室への问合せ?质问?个别相谈の予约など から
?个别相谈は学内者のみ可、また、予约が必要です。
?どのキャンパスの学生でも利用できますが、相谈内容によっては各キャンパスの相谈室等を绍介する场合もあります。
?个别相谈の场所は、予约时に説明します(本郷キャンパス、驹场キャンパス、柏キャンパス、オンライン)
?海外留学や交换留学に関する相谈は対応していません。こちらを确认してください。
■【学内者のみ】予约不要の问合せ窓口(问合せフォーム、対面?オンライン)
日常生活、学生生活や在留资格(ビザ)、日本での就职活动に関する质问?相谈を受け付けています。利用方法や闭室日などの详细は、を确认してください。
カウンセリング、个别相谈は予约制のため、问合せ窓口での対応はできません。上记のフォームから予约のための问い合わせをしてください。
【留学生支援室における利用者情报の扱いについて】
グローバル教育センター留学生支援室における相谈は、守秘义务の原则のもとで実施しています。支援室を利用したことや、留学生支援室主催のプログラム?イベント等に参加したこと等は、许可なく他の人に知られることはありません。ただし利用者に関する情报(留学生支援室保有个人情报)は、留学生支援の改善のための教育?研究活动、大学の国际化推进等の目的で使用させて顶くことがあります。
心配なことやわからないことがある场合は、远虑なく质问してください。&苍产蝉辫;
1. 留学生支援室における保有個人情報の扱い
留学生支援室が、业务を通じて得た情报(留学生支援室保有个人情报)は、各种法令や伦理指针に基づいて适切に管理されます。また、以下に挙げる目的で利用します。
(1)通常の支援での使用
留学生支援室の保有个人情报は、利用者の支援のために活用されます。ただし重大な紧急事态や法律に沿って情报の照会が行われた场合、利用者の同意を得るよう努めますが、やむを得ず情报提供を行う场合があります。
(2)支援の向上と学内环境の国际化
留学生支援室の提供する支援の质の向上と、本学の学内环境の国际化のため、学内における启発?教育活动等に用いることがあります。データはすべて匿名化されますので、利用者个人が特定されることはありません。
(3)留学生支援に関する研究活动への活用
留学生支援室における保有情报を、留学生支援の质の向上を目的とした研究に用い、その结果を学会や学术雑誌等で発表することがあります。データはすべて匿名化されますので、利用者个人が特定されることはありません。
2. 同意の任意性
留学生支援室の保有个人情报を、上记目的で使用することに同意出来ない场合は、申し出て下さい。同意顶けない场合であっても、留学生支援室の利用において不利益を被ることはありません。
一度同意された场合も、后から不同意を申し出ることができます。ただし匿名で利用されていた场合、利用时に个人を特定する情报を伺っていない场合は、お申し出いただいても対応ができませんので、ご了承ください。
3. その他
保有情报を用いた研究活动は、东京大学伦理审査専门委员会において审査を受け実施するものです。ご意见やご质问がありましたら留学生支援室にお寻ねください。
なお、个别の研究活动で得られた成果や结果をお知りになりたい场合はお申し出下さい。ただし、统计解析で作成されたもの以上のことはご説明出来ませんので予めご了承下さい。