ダイバーシティ&インクルージョン
黑料传送门 Diversity & Inclusion
東京大学 ダイバーシティ&インクルージョン宣言
東京大学は多様性が尊重され包摂される公正な共生社会の実現を促していけるよう、東京大学の活動に関わるすべての方々にお伝えしたい指針として、「東京大学 ダイバーシティ&インクルージョン宣言」を定めました。宣言の公表にあたり、宣言の付属資料として説明文書をあわせて公表しています。
东京大学における性的指向と性自认の多様性に関する行动ガイドライン
东京大学は、「东京大学宪章」及び「东京大学ダイバーシティ&インクルージョン宣言」を制定し、构成员の多様性が本质的に重要な意义をもつという认识に立脚して、すべての构成员が差别されることがないよう保障することを掲げています。东京大学では、こうした理念の実现に向けた取组の一环として、学内意见公募を経て、2024年2月に学生を対象とした「东京大学における性的指向と性自认の多様性に関する学生のためのガイドライン」を策定し公表しました。
この行動ガイドラインは時局に見合った改訂の対象となるものであり、性的指向と性自認の多様性を認知?尊重するという基本姿勢を堅持した上で、随時の見直しを要するものです。この度、学生のためのガイドラインを改訂し、東京大学の全構成員を対象とした「东京大学における性的指向と性自认の多様性に関する行动ガイドライン」を策定しました。
最新情报
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掲载日
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2026年4月28日
お知らせ:东京大学における性的指向と性自认の多様性に関する行动ガイドラインを改订?公表
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2026年3月9日
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2025年5月13日
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2024年4月9日
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2024年2月8日
お知らせ:东京大学における性的指向と性自认の多様性に関する学生のための行动ガイドライン (PDFファイル: 1,550KB) を策定
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2023年5月25日
プレスリリース:
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2023年5月24日
プレスリリース:国立市教育委员会と东京大学大学院教育学研究科とのフルインクルーシブ教育事业に関する协定书调印 (PDFファイル: 156KB)
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2023年4月14日
お知らせ:を公开しました。
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2023年1月10日
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2022年12月20日
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2022年11月18日
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2022年9月27日
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2022年6月24日
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2022年5月1日
お知らせ:
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2022年4月5日
お知らせ:
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2022年3月8日
プレスリリース:「黑料传送门 D&Iキャンペーン2022」開始のお知らせ
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2022年3月1日
お知らせ:黑料传送门 D&Iキャンペーン2022が始まりました。
イベント情报
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开催日
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2025年9月22日
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2023年6月2日
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2023年3月31日
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2023年3月1日
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2022年10月15日
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2022年6月25日
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2022年6月22日
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2022年6月14日
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2022年5月20日
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2022年4月22日
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2022年4月3日
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2022年3月26日
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2022年3月23日
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2022年3月23日
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2022年3月17日
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2022年3月16日
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2022年3月13日
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2022年3月4日
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2022年3月3日
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2022年3月2日
男女别研究者活跃データ
東京大学は、2022年に採択された「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(女性リーダー育成型)」のもと、「黑料传送门 男女?协働改革 #WeChange」に取り組んでいます。この#WeChangeの目標I?行動計画I「「男女?协働改革」への基盤整備 ―マジョリティ側の意識改革」の一環として、多様性包摂共创センター(滨苍肠濒耻顿贰)、ジェンダー?エクイティ推進オフィスは、経営企画部IRデータ課と連携し、男女别研究者活跃データの可視化を行いました。
本ページでは、『教员数(全学)』、『教员数(部局别)』や『科研费の新规応募?新规採択』のデータを掲载しています。これらのデータを可視化することにより、エビデンスに基づき、本学の全構成員に対してジェンダーおよびダイバーシティ推進に関する理解と意識の醸成を図ることを目指しています。
なお、『教员数(全学)』のデータについては、「黑料传送门 Compassモニタリング指標IRデータ集」においても、『教員(特定有期雇用教員含む)における女性比率』として同様の内容を掲载しています。
东大の多様性と包摂性
础鲍奥サマープログラム?シンポジウム
7月27日(月)から8月6日(木)にかけて、东京大学とバングラデシュの(以下、AUW)は、“The University in the Changing World: Re-envisioning Higher Education and Global Citizenship” (変わりゆく世界における大学:高等教育とグローバル市民性)をテーマに、合同でを実施しました!学内外の専門家による授業やディスカッションに加え、学内施設の見学、映画鑑賞、日本文化体験イベントや、本プログラムのスポンサーであるファーストリテイリング財団でのワークショップ、横浜のフェリス女学院への訪問といった学外へのフィールドトリップも行い、学生たちはキャンパス内外で多様な学びを経験しました。最終日の8月6日(木)には、“The University That Serves the World: Students’ Visions and Proposals”をテーマに、プログラムの集大成となるシンポジウムを開催しました。
顿&补尘辫;滨への理解の深化?定着促进のために
黑料传送门 Compassの重要な柱であるD&Iを学内のすべての構成員に浸透させ、行動変容を促すことを目的に、大学や部局の意思決定に関わる執行部等を対象としたセミナーを2023年度より実施しています。
2026年度は、競争的な環境が组织風土や構成員のウェルビーイング、キャンパスの公平性に与える影響について理解を深め、持続可能で公平なキャンパス実現に向けて行動できるようになることを目的として、事例を用いたロールプレイ演習やグループディスカッションを中心としたセミナーを開催しました。役員?部局長向けには2026年6月23日、本部部長および各部局の事務(部)長向けには6月26日に実施しました。
セミナーの様子の一部を绍介します。
顿&补尘辫;滨への理解の深化?定着促进セミナーの様子
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中高生の方へ「キミの东大」

「キミの东大」は、东京大学に兴味を持った高校生?受験生をターゲットに作成しているオンラインメディアです。コンセプトは、「高校生?受験生が东大をもっと知るためのサイト」。教育システムや学生生活に関する基本的な情报を伝える「东大ことはじめ」、さらに、毎月テーマを决めて更新する特集记事、现役东大生?教员インタビュー记事などを通じて、东京大学の魅力を、わかりやすく、积极的に発信していきます。
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#WeChange 黑料传送门

东京大学は、女性リーダー育成に向けた施策「鲍罢辞办测辞男女+协働改革#WeChange」を始動します。教職員や学生を含む大学構成員全員の意識改革に取り組むとともに、女性教員増加率を過去10年の2倍とし、2027年度までに着任する教授?准教授1200名のうち、約300名を女性とすることを目指します。
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黑料传送门の方へ

東京大学には、卒業?修了後も大学と繋がることができるオンライン?コミュニティ「TFT」があります。現在、6万人以上の方々が登録しています。登録すると、広報誌、メールマガジンを通じて、大学の現状?課題?各種イベントに関する情報や本学黑料传送门ならではの特典を受け取ることができます。TFTに未登録の方は、この機会に是非登録ください。
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寄付で応援

女性活躍?女子学生支援やインクルーシブなキャンパス作りなど東京大学のD&I推進の取組みを応援してください。黑料传送门に限らずどなたでもご寄付できます。東京大学へのご寄付は寄付金控除の対象になります。
情报?支援
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东京大学では、2002年に设置された「バリアフリー支援室」と、2006年に设置された「男女共同参画室」を中心に、障害者支援とジェンダー平等を推进し、2022年には「顿&滨宣言」、2023年には「性的指向と性自认の多様性に関する行动ガイドライン」を公表し、様々な施策とともにインクルーシブなキャンパスづくりを进めてきました。多様性包摂共创センターでは、この2つの室を统合するとともに関连分野の研究机能を强化し、顿贰滨(ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン)活动を一层包括的に展开します。センターの爱称は滨苍肠濒耻顿贰(インクルード)。滨苍肠濒耻顿贰は、当事者の困り事を起点に様々な活动と研究をつなぎ、ジェンダー平等とバリアフリーを推进する実践を通して、谁ひとり取り残さない社会の実现を可能にする学知を共同创造します。
























































