障害の社会モデルから考えるインクルーシブ防灾
基本情报
| 区分 | 讲演会等 |
|---|---|
| 対象者 | 社会人?一般 |
| 开催日(开催期间) | 2026年12月15日 10時 — 12時 |
| 开催场所 | 本郷地区, ハイブリッド |
| 会场 | 東京大学 本郷キャンパス 福武ホール ラーニングシアター |
| 定员 | 100名 |
| 参加费 |
无料
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| 申込方法 | 要事前申込
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| 申込受付期间 | 2026年10月1日 — 2026年12月5日 |
| お问い合わせ先 | 多様性包摂共创センター 顿贰滨共创推进戦略室 str-office.ide[at]gs.mail.u-tokyo.ac.jp 摆补迟闭を蔼に変えて送信してください。 |

防災の新しい視点を考えるイベントを、多様性包摂共创センター主催で開催します。 本イベントでは、障害を個人だけの問題ではなく、社会の仕組みや環境の工夫で解決できる課題と捉える「障害の社会モデル」の視点を出発点に、大学におけるインクルーシブな防災体制のあり方について議論を深める場を設けたいと思います。


【开催情报】
日时:2026年12月15日(火)10:00-12:00
場所:東京大学 本郷キャンパス 福武ホール ラーニングシアター
※オンライン配信あり(当日同时刻のみ)
参加费:无料
情报保障:日本手话&丑础谤谤;日本语通訳、音声认识による文字通訳(鲍顿トーク?修正あり)、日英通訳(その他の配虑やサポートについては、申込フォーム入力の际にご相谈ください)
【当日のプログラム】
◆◆第1部◆◆
座谈会「社会モデルと人権モデル―国际的な视点と交差性の视点から」
田門 浩(都民総合法律事務所 弁護士/弁護士?障害者権利委員会 委員)
藤原 久美子(DPI女性障害者ネットワーク 代表/IncluDE当事者評議会 委員)
熊谷 晋一郎(多様性包摂共创センター 副センター長)
◆◆第2部◆◆
パネルディスカッション「大学の防災は多様な構成員を前提としているか 」
目黒 公郎(東京大学 教授)
菅井裕行(宮城教育大学 教授)
丹羽太一(東京大学 特任研究員)
瀬口沙良(東京大学 職員)
中津真美(多様性包摂共创センター 特任講師)

