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シンポジウム「パレスチナのいま:ガザとヨルダン川西岸2023―26」

掲载日:2026年9月25日

基本情报

区分 讲演会等
対象者 社会人?一般 / 在学生 / 大学生 / 教職員
开催日(开催期间) 2026年10月4日 14時 — 18時
开催场所 驹场地区
会场

东京大学 驹场滨キャンパス18号馆ホール

定员 180名
参加费 无料
申込方法 事前申込不要
お问い合わせ先

东京大学中东地域研究センター(鲍罢颁惭贰厂)
罢贰尝:03-5465-7724
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※メールを送信する际は、*を半角@マークに変更してください。

シンポジウム「パレスチナのいま:ガザとヨルダン川西岸2023―26」

2023年10月、ガザの武装组织によるイスラエルへの越境攻撃の后、イスラエルによるガザ攻撃が始まって3年となる2026年10月、「パレスチナのいま」を考察するシンポジウムを开きます。
ガザは2025年10月に停戦となり、パレスチナ関连の报道は减少していますが、イスラエルによるガザへの攻撃と封锁は続いています。8割のインフラが破壊され、7万人以上の市民が杀害され、そのうち2万人が子どもという惨状となっています。
一方、ヨルダン川西岸でもイスラエル军の侵攻、ユダヤ人入植者によるパレスチナの町村への袭撃が続き、北部では住民の大量避难も起きています。
イスラエルによるガザ攻撃3年と停戦1年を机に、ガザと西岸の状况を、パレスチナに関ってきた研究者、ジャーナリスト、援助関係者がそれぞれの视点で报告し、议论します
◆プログラム
■第1部 ガザ  (110分) 14:00~
▼パネリスト(报告顺)
铃木启之(鲍罢颁惭贰厂)
古居みずえ(フォト?ジャーナリスト、映画监督)
二口愛莉(配給団体Shkran / Education 4 Gaza Japan)
山村顺子(开発コンサルタント)
■第2部 ヨルダン川西岸(110分) 16:00~
▼パネリスト(报告顺):
锦田爱子(庆应义塾大学教授)
森佑一(ドキュメンタリー写真家)
藤屋リカ(庆应义塾大学准教授)
佐藤真纪(国际协力アドバイザー)
▼司会?进行:川上泰徳(中东ジャーナリスト)
使用言语:日本语/闯补辫补苍别蝉别
主催 「パレスチナのいま」展実行委员会
共催 东京大学中东地域研究センター(鲍罢颁惭贰厂)

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