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グローバルリーダー育成プログラム骋尝笔-骋贰蹿滨尝の第9回修了式を开催 今年は44名の修了生が诞生しました!

掲载日:2026年2月26日

后期课程学部学生を対象とする东京大学グローバルリーダー育成プログラム(骋尝笔-骋贰蹿滨尝)は、2026年1月30日(金)、プログラムとして最后となる第9回修了式を开催し、新たに44名の修了生を送り出しました。これにより、骋尝笔-骋贰蹿滨尝の累计修了生は426名となりました。

式は、GLP-GEfIL実施委員長福士 謙介教授の挨拶で開会しました。はじめに、副学長?グローバル教育センター长の矢口 祐人教授より、修了生一人ひとりに東京大学総長名の修了証が授与され、式辞をいただきました。続いて、林 香里理事?副学長(国際、ダイバーシティ&インクルージョン担当)からもあらためて祝辞をいただきました。
福士骋尝笔-骋贰蹿滨尝実施委员长 挨拶
修了証授与
矢口副学长?グローバル教育センター长
林理事?副学长
今回はGLP-GEfILとして最後の修了式であることから、前GLP推進室長の藤原 帰一名誉教授を迎え、「脱グローバル化時代のグローバルリーダー」をテーマに基調講演を行っていただきました。 さらに、日頃より本プログラムをご支援いただいている8つの企業?団体から12名の皆様にご臨席いただき、代表して大塚製薬株式会社 業務管理部 部長 金子 和裕様よりご祝辞を賜りました。

修了生代表の答辞は、経済学部の中村 嘉伸さんが務め、プログラムを通じて学んだ「未知への挑戦」「他者への共感」「目標へのコミットメント」「限界への挑戦」というグローバルリーダーに必要な4つの資質について力強く語りました。
前GLP推進室長 藤原 帰一名誉教授
大塚製薬株式会社 業務管理部 部長 金子 和裕 様
修了生代表 中村 嘉伸さん(経済学部)
式典後には懇親会が開かれ、藤井総长より、GLP-GEfILの成功が多くの教職員?関係者の尽力と寄附企業?財団様の支援によって支えられてきたことへの感謝と、修了生の今後の活躍を願うメッセージが述べられました。続いて、津田 敦理事?副学長(社会連携?産学官協創担当)より乾杯のご挨拶をいただきました。

今回は、修了生、寄附企業?財団様、本学役員、関係教職員に加え、プログラム開始以来関わってきた教職員やALUMNI GROUPメンバーなど、100名を超える参加者が集まりました。短い時間ながら、修了生同士や教員、支援企業?財団の皆様との交流が活発に行われ、これまでの歩みを振り返る場面も多く見られました。

後半には、初代骋尝笔推进室长 吉見 俊哉名誉教授からのビデオメッセージが上映され、続いてGEfIL ALUMNI GROUP高田 亨太会長より祝辞が述べられました。最後に、福士 謙介実施委員長から感謝と閉会の言葉があり、懇親会は盛会のうちに終了しました。 修了生の皆さんは、今後それぞれ進学や就職など新たなステージへと進みます。GEfILで培った学びと経験を胸に、各分野でリーダーシップを発揮し、世界に貢献していくことを期待しています。 44名の修了生の皆さん、本当におめでとうございます。
 
なお、骋尝笔-骋贰蹿滨尝は今回の修了式をもって大きな节目を迎えましたが、その精神と成果は、今后新たなへと引き継がれていきます。今后も、东京大学ではグローバルリーダーシップを学ぶことで、世界に贡献する学生を育ててまいります。
藤井総长
藤井総长
津田理事?副学长
津田理事?副学长
吉见名誉教授
初代骋尝笔推进室长
吉见名誉教授
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